やればできるもんだ!!

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圧力鍋で離乳食

5ヵ月半から離乳食を開始した息子

初期のゴックン期の食材を柔らかく煮込んで裏ごしする作業って結構大変ですよね

私は自治体で開催された離乳食講座に出席した際に「圧力鍋」があると非常に便利ですと薦められました。
もともと無かったら無いでどうにかなるけど、あったらあったで便利だろうなぁという程度のレベルだった圧力鍋。
少しでも楽をしたい私は即座に購入を決意!!
価格帯も幅広く迷いましたが、どうせ購入するならと「T—fal Clipso」を購入

現在、息子は10ヵ月になりモグモグ真っ盛り。
圧力鍋の出番も以前より少なくなりましたが、大人の食事を作るのには大活躍。
おやつにさつまいもを蒸かしたり、カレーやポトフ、豚の角煮を煮込んでみたり、、、しかもかなりお肉が柔らかく煮込めます
ちなみに購入時についていたレシピブックによると筑前煮は4分、白米は5分の加圧時間で完成するようです。

離乳食が3回になって、家事の時間を少しでも短縮させたい今日この頃。
とてもお世話になっています。
圧力鍋…我が家にとってはありでした

DSC_1775.jpg


≪≪離乳食の作り方(圧力鍋)≫≫
①野菜(にんじん、玉ねぎ、ジャガイモ、キャベツなど…)を圧力鍋にいれ、水を野菜がかぶる位まで入れる。
②鍋を火にかけ加圧。その後、弱火1分→自然放置(自然に圧力が下がるのを待つ)
③各種野菜を裏ごしする。煮汁は野菜スープとして使用できます。
使用してみて感じた事
ジャガイモは品種によって酷く型崩れしてしまうので要注意、ブロッコリーもまた花蕾の部分が崩れます。


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